2010年11月18日

火災その後

火災発生の翌日、現場を見に行ってきました。

どのくらい燃えたんだろう?どの程度のマンションだったんだろう?我が家はどうしたらいいのだろう?

・・・と、とにかく気になっていたからです。

てくてく歩いて地下鉄昌平路駅の近くまで来たところで、すでに前方に黒焦げのマンションが見えました。
・・・火災の日の夕方、ここを歩いてる時は暗くて煙も何も見えなかったのです。こんなに近くだったとは!

現場周辺は交通規制をしていて車は入れませんが、人とバイクは往来できました。
マンションの周囲は見物人で賑わっており、特に西の胶州路から東の常徳路にかけての余姚路の混みようは、
夏祭りの露天街よりもっとギューギューで前に進めませんでした。しかもバイクやチャリも通るし。

マンションは「胶州教師公寓」です。1997年築の3棟のマンションです。
3棟なのでこじんまりしていますが、胶州路から常徳路まで、余姚路の南側は全部このマンションの敷地です。

最初の報道で混乱があって「胶州大厦」という名前も挙がっていましたが、現場に行ってみたところ、
このマンションは胶州路を挟んで向かい側にある別の建物でした。

余談ですが、確かこの辺に「IVY SHANGHAI」というブティック・ホテルがあったな〜と見回しましたが、
もう営業してないみたいです。一階のガラス張りの日本食レストランはもぬけの殻でした。

マンションの入口は(私が確認できた所で)胶州路側と常徳路側の2ヶ所ありました。
今回燃えたのは胶州路側の入口入ってすぐの一棟で、胶州路と余姚路の南東の角にあるので、
焼け跡がそれはそれはよく見えました。

戦慄の現場でした。全焼するとこうなるのか・・・。

竹の足場も黒焦げでしたが、崩れている足場は見当たりませんでした。
ヘンな話ですが、竹ってものすごく丈夫なんだな、と思いました。

ものすごく上の階からこの足場を伝って自力で下りて助かったご夫婦がおられました。
竹が途中で崩れなくて本当によかったです。

胶州路に面した方の壁は3階くらいから上が火の手が激しかったようで真っ黒でした。
一階のパン屋はほぼ無傷だったようで、ガラス窓には食パンがキレイに並べているのが見えましたが、
それより北側の一階のレストランらしき場所は焼けてしまっていました。

余姚路に面した側は下から上まで凄まじい有様で、窓はおろか窓枠もすでにありません。スケルトン状態。
焼け落ちたのか、救出のために壊したのかは分かりません。
となりのマンションとはそれほど離れていませんでしたが、よくぞ延焼しなかったものです。

現場を見て正直、

このマンションにどれだけの消火設備が整っていたのだろうか

と思わずにいられませんでした。

現場を見るまでは、「私の住むマンションも絶対同じくらい燃える!」と思っていましたが、
少なくとも、このマンションには各階にスプリンクラー(動くのか疑問)と消防設備(のホース)が
備え付けられているし、一階でモニターを監視している人もいます。(夜は居眠りの可能性もあるけど。)

初期段階で火事を食い止められなかった可能性は何なのか、とても気になります。
なぜ全焼するまで火事が拡大したのかについては、当局が必死に原因究明に取り組んでいるようです。

ま、消防車のホースが高層階まで届かなかったという話ですから、原因究明以前の問題なのですが。
2008年の北京のCCTVビルの大火災の教訓から何も学んでいなかったことになりますね。

市民の方々の関心は当然ながら非常に高いです。
マンションを見に来ていた人達は、単なる野次馬だけではないように感じました。

私と同様、他の人達も「ウチも火事になったらこれ位の被害が出るのではないか?
と心配しているのではないかと思います。

写真を撮る人も多かったです。真剣に大きなカメラで撮る人から携帯で撮る人まで様々。
でも、私は前日に50人以上も亡くなられた場所を写すなんてことはできませんでした。
というか、最初からカメラなんて持っていってないし。

できるなら、ちょこっと献花でも・・・と思ったのですが、上海テレビ(地元テレビ)を見ていたら、
涙目で献花していた中年女性がレポーターに執拗に質問を受けていたので、やっぱり止めました。

で、またまた私の関心は「このマンションがどんなマンションだったか?」ということに移るのですが、
再び調べた不動産情報によると、136平米の3LDKが250万元、88平米の2LDKが240万元
で売り出されていました。地下鉄に近い常徳路側の一棟かも知れませんが。

地下鉄が徒歩2分のところに出来たおかげで地価が跳ね上がり、マンション価格も上昇したようです。
(それにしても、上海のマンションってホンマ高いよなぁ・・・。)

・・・でも、今回のことで、このマンション売れへんやろうなあ。

その他、賃貸では、88平米の2LDKが4500元でした。
部屋の写真も見ましたが、ごくごく一般的で割とキレイでした。

部屋の内装はそれぞれリフォームしているようで、不動産会社の紹介文でも、「外見はパッとしないけど
中身は良い」みたいなことが書かれていました。しかも退職教師や現教師が多く住むマンションなので、
インテリの雰囲気で人間のレベルが高いみたいなことも宣伝してました。(なんちゅー宣伝やねん。)

なんで退職教師向けマンションが一般向けにも販売されていたのかがよく分からんのですが。

地下鉄の駅から徒歩2分、地下鉄でたった一駅でオフィス街の静安寺。で、2LDKで4500元。

この値段のこのレベルのマンションなら、現地採用で働いている人なら外国人でも結構いそうです。

外国人とは関係ないオンボロマンションが焼けた・・・とはやっぱり言えないのではないかと思います。
実際、日本人の犠牲者の可能性も出てきたし。

今テレビでは、火事対策の話が盛んに取り上げられています。消火器の使い方、防災グッズ等等。
消火器は72元、防炎マスクは140元、という格安でテレビで紹介されていました。

本気で買おうかなと思っています。あまりにも安い防炎マスクの効果は疑問ですが、
外見が何だかタイガーマスクみたいだったので、仮装大会にも応用できるかも知れません。(←あるのか?)

これを機に、防災について真剣に準備しようと思いました。
posted by サラミ at 03:24| Comment(2) | TrackBack(0) | 街の様子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月16日

上海で火災

非常に恐ろしいニュースなので、気になって色々調べました。比較的ウチに近かったもので。

まず、昨日の午後、ウ〜〜というサイレンの音が止まず、拡声器で怒鳴り声もしていたので、
てっきりパトカーが「そこの車、止まりなさい!」と犯人を追いかけていたと思い込んでいたのです。
しかし全然音が止まないので、この犯人ものすごく逃げまくってるなー、とアホなことを考えていました。

午後4時半頃、ベランダから外の様子を見ると、サイレンはパトカーではなく救急車でした。
うちのベランダからは静安区中心医院が少し見えるのですが、救急車が何台も行ったり来たり。
(静安区中心医院は、おそらく火災現場から一番近い総合病院です。)

夕方5時を回ると上海は完全に通勤ラッシュです。しかしサイレンの音は止まず。

私は昨日に限ってたまたま夕方から出かける用事があったので、路線バスに乗ろうと18時頃家を出ました。
そしたら、サイレンを鳴らした消防車が何台もいました。そしてパトカーも。さらに救急車も。

乗ろうと思っていたバスは、道なりに北から南下してくるはずでした。
が、この物々しい状況では、バスに乗っても動くかどうか。・・・というか、全然来る気配なし。

これは約束の時間に遅れると思い、バス停を離れて道を北上し、最寄りの地下鉄駅に向かいました。
この時ももちろん渋滞。サイレンを鳴らしている1台の消防車は渋滞のせいで動けず。

私は昌平路という地下鉄の駅を目指していましたが、その駅の近くになると交通整理が行われていました。
どーりでバスが来ないわけだ・・・。

この辺りで、一台のパトカーと消防車が道の真ん中に停まっていました。

さすがに火事だなと分かってはいたものの、火の手が上がっている建物が見当たらなかったので、
てっきり上海の中心を外れた北の方で火事があったのだと思い込んで、地下鉄の駅構内に入りました。

・・・で、家に帰って来てニュースを見たら、現場は私が行った昌平路駅の近くではありませんか。
ウチのマンションからも結構近いです。歩いて行けます。

上海のマンションで火事。むちゃくちゃ怖い・・・。

ウチのマンションだって火事が起きたら絶対大惨事になる。

上海に住んでいる人の大半はそう感じると思います。

報道の詳細を読むと胸が痛みます。
マンションの改装工事に当たっていた出稼ぎの工事関係者の人々も多く犠牲になってしまったようです。
事件の詳細が本当に詳細すぎて辛すぎる内容でした。なので、詳細については述べません。
犠牲者の方には心からお悔やみ申し上げます。

しかし、目と鼻の先でこんな大きな火事が起きた以上、冷静に分析しなければなりません。

まず、こちらの報道は、70台以上の消防車が出て必死に消火活動を・・・と猛アピールばかりしますが、
70台が全てドドドーっと現場に駆けつけることが出来たら、とつい思ってしまいます。

渋滞で消防車が動けなくなっているのを見て、なんでもっと街全体で交通整理をしないのかと思いました。
救急車は消防車より車体が小さいので、まだ動けたようでしたが。

あれを見て、ウチが火事になったら消防車はきっと間に合わないと思いました。

(*もちろん、現場の消防士さん達は自分の命も省みずに一生懸命救助に当たっています。
が、何しろ報道がすぐ情に訴えようとする!ので、いつもネットで在上海の外国メディアの報道を探します。
実際こちらのヤフーでは、今現在の話ですが、死亡者数が午後2時の時点での8人としか載っていません。
本当のことを発表せーよ。)

そして、こちらの建物は絶対に火の手が回るのが速い。「耐火」とか概念さえないような気がします。
だって、内装工事の建材とかペンキとか接着剤とか、アヤシイ物ばかり使っています。

そして、壁にヘンな穴とか開いていて、壁の向こうが空洞だったりします。(フタをして隠れてますが。)
コンクリートの建物でもその壁の中の空洞を通って、すぐにでも火の手が回りますね。

じゃあ、自分のマンションが火事になった時、どう動けばいいのか?

と考えると、知識がなさ過ぎて分かりません・・・。

今まで地震や防犯やガス漏れ(←結構死者が出ている)のことばかり考えていて、火事は他人事でした。
近くで火事が起きないと我が事のように考えられないというのは、本当に想像力の欠如ですが。

我が家は21階です。

下から火の手が上がったら、上に行くしかありません。
下層階なら飛び降りて大判シートで受け止めてもらうとか手段もありそうですが、21階から飛び降りは無理。

今回の火災では、上空からヘリコプターで消防隊員を吊り下げて屋上の人を救助しようとしたようですが、
煙が上がりすぎて断念したのだそうです。有害物質のせいで恐ろしい煙が上がりそうです。

そして一番愕然としたのは、この火災に遭ったマンションが、おんぼろアパートではなかったということです。

マンションは、胶州路728号という場所にある、「教師公寓」というマンションです。
この住所で検索すると、不動産物件情報がたくさん出てきます。
マンション名は、「教師公寓」だったり「胶州大厦」だったりしますが、中国の報道では「教師公寓」です。

情報を見てみると、このマンションの販売価格は300万元です。
(「教師公寓」は退職教師が優先的に住むマンションのようなので、実際にこの価格かどうかは謎ですが。)

マンションの部屋や外見の写真を見る限りかなりキレイです。しかも、地下鉄駅まで徒歩2、3分。
中古マンションとはいえ、上海の中心部にあって間違いなく高級な部類です。


それが、一気に燃えてこの有様。上海のマンションはどこもこれと変わりないと思って良いはず。

私が取りあえず出来ることは、逃げる時のシミュレーションをしておくことでしょうか。

あとは、気を抜かず、いつでも逃げられるような服装で家にいるよう努めること・・・ですかね。

なんせ、家にいる時の服装がかなりヘンですから。(^^;
posted by サラミ at 06:23| Comment(5) | TrackBack(0) | 街の様子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月12日

中国語の限界

中国のテレビで動物番組を見ていて、ふと思い出しました。

 キリン → 長頚鹿
 ワニ  → 鰐魚

キリンは鹿ちゃうっちゅーねん!ワニはちゃうっちゅーねん!

あと、お金も。

 ドル  → 美元(あるいは美金)
 ユーロ → 欧元
 日本円 → 日元

どこのお金もやないかい!

中国人ツアーでマレーシアに行った時は、旅程表ではマレーシアリンギットを「馬幣」と表示してました。
中国語ではマレーシアを「馬来西亜」というので馬の字が付いてます。

お、「元」じゃなくなった!と思ったら、数える時はどこのお金でも○块(kuai)と言う。

・・・全部、中国元の数え方やないかい!

仕方ない。純粋な表音文字が存在しない中国では、リンギットを漢字に置き換えるとワケ分からんくなります。
(だけど、タイのバーツは「株」だったか「珠」だったか、こんなような漢字で数えてましたけどね。)

一番「へっ?」と思ったのは、宝石の名前。

 ルビー   → 紅宝石
 サファイア → 藍宝石
 オニキス  → 黒宝石

・・・だけかい・・・。(^^;

ということはですよ。トルコ石だって藍宝石になるんじゃないんですかね。
ガーネットだって、キレイな赤いやつありますから、これだって紅宝石。むっちゃ紛らわしいやん。

もちろん、無理やり音を漢字に当てはめた正式な名前はあると思うのですが、それだと分かりづらいですから。

無理やり当てはめた外国人歌手の音声表記の例↓

 マイケル・ジャクソン → 迈克尔・杰克逊
 エリック・クラプトン → 艾力普頓
 サラ・ブライトマン  → 莎拉布莱曼

などなど。さらに名前が長くなればなるほど、中国名もお経のように長くなっていきます。

外来語をそのままソックリの音で表せない中国語の音の特性は致命的です。結局、私ら外国人は、
中国語で欧米の芸能やスポーツなどの話をする時、人名などの固有名詞は英語で発音します。

あと、中国語の特殊性があるとはいえ、自分達の世界の中でしかモノを考えられない彼らの性質や、
音の輸入が難しいから元からあるもので間に合わそうというテキトーさ(柔軟さとも言う)も、
多少は影響しているんじゃないかという気もします。

だって、どのお金も全部「元」ってヘンやろー。キリンが「鹿」ってヘンやろー。
posted by サラミ at 11:39| Comment(4) | TrackBack(0) | 中国いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月09日

生け花教室

先週、お友達と生け花の体験レッスンに行ってきました。

先生は上海で草月流をアレンジしたお花を教えておられます。

この教室では、他にも草月流のお免状も取れるし、通常のフラワーアレンジも習えるそうです。

が、草月流をアレンジした生け花はここでしか習えないと思い、迷わずアレンジ草月流の体験レッスンを申込み。

和気あいあいとおしゃべりし、先生におもてなしを受け、おいしい甘栗(ホンマに甘かった!)も頂き、
初心者のアホな質問にも親切丁寧に答えて頂きつつ、核心の生け花体験へ。

フラワーアレンジは上海で数回体験しましたが、生け花ということで剣山を使うのは人生初めて。

不器用なこの私には剣山がとても恐ろしく、お花を挿す時に勢い余って指も挿してしまいそうで、
コワゴワ活けてたら、後でお花がポロッと倒れて来ちゃいました。先生曰く、初心者にはよくあるそうです。

先生の懇切丁寧な説明を聞いても、センスのない者にとっては、どのバランスがいいのか全然分からず、
結局、分からんから取りあえず活けてしまおう、と半ば諦め気味にサクサクお花を挿して終了。

そして別室で記念の写真撮影。


イメージ 1

もう夕方だったので暗くてお花もイマイチな写り。しかも、ちょっと曲がってて、写真は完全に失敗です。(涙)


イメージ 2

先生、かぶってますよーーーー。って、かぶった瞬間にわざと私が撮ったんですけど。(笑)

そう、先生は男性です。でも、生け花もフラワーアレンジも習得されているので2つの比較だとか、
私のような超初心者には興味深い説明を色々聞けました。あと、お花の由来とか中国での花事情とかも・・・。
特に中国の花事情は、ほーなるほどー、だからこっちで買うお花は安いのかー、などと、
「ヘー」ボタンをバンバン押したくなるようなお話でした。


イメージ 3

先生によるお花の修正中。先生はとても優しいので、私のような下手でも優しく受け入れてくれます。


イメージ 4

先生が私達に実演して見せるために、正面の真裏から(つまり私達に正面を見せながら)、
あっという間に活けて下さったお花。写真写り悪いです。実物はもっと素敵でした。先生すいません・・・。

先生は、なんで正面を全く見ていないのにバランス取れるんだろう。ひえー。
「簡単だからねー。」なんてニコニコ笑顔でしたが。先生、そのバランス感覚はどこから?

体験レッスンを受ける前、草月流を独自にアレンジした、というのがどういうものなのか分からず、
先生に質問メールを送ったところ、アレンジ例として下の写真を送っていただきました。


イメージ 5イメージ 6

もちろん、即食いついたのは言うまでもありません。

元々、この先生に習いたいと思ったのは、すっごくセンスがいいと噂に聞いていたからなのです。

だからと言って、自分もこんなにセンスよく活けられるとは思えませんが・・・。

しかし、先生の「基本さえ押さえてコツさえつかめば大丈夫!」という言葉にすがって、
今後もしばらく習い続けたいと思います。

しかし、先生ったら全くご自分の宣伝をしている様子がないので、掲載許可も頂いていることだし、
ここに先生の名前以外の教室情報を載せることにします。


・体験レッスン 100元/回
・初級A(水盤×4、花瓶×2)最も基本になる形を作れるようになります。
・初級B(水盤×3、花瓶×3)基本造形のバリエーションを覚えます。作品の完成度を高めます。
・初級C(水盤×3、花瓶×3)基本造形のバリエーションを更に覚えます。
              作品の完成度を高めます。

1レッスン/日・・・200元 (体験レッスン 100元)
2レッスン/日・・・350元(3日分一括申し込み1,000元)
*各料金は花等の材料費・花瓶・ハサミなどの道具の使用料を含みます
*1レッスン90分前後
	
・中級 
・高級
・季節・行事などの花 (クリスマス・お正月等) 随時開催 

天山教室
場所:茅台路×水城路。地下鉄2号線「威寧路」徒歩10分
*詳細地図はメールにてご案内いたします。
*2名様以上で随時開催。日時は相談の上。(先生に確認したところ、1人でも構わないとか。)

ご予約・お問い合わせ先
-------------------------------
Mark Design Studio
150 2171 5332
mtg8251@yahoo.co.jp
-------------------------------
posted by サラミ at 12:18| Comment(4) | TrackBack(0) | 習い事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする